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第三十四話 情報整理

 
FOLKLORE JAM
 
第三十四話あらすじ
 裕一と古都の同居生活、それは傍から見たら同棲生活そのものであるのかもしれない。
 いつものメンバーに加えて、碧衣会長や遥香先生も集まり、これまでの流れを再確認する。
 古都の苦しみや悩みを解き放つために、裕一は今の大きな流れを変えようとしているのだった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 今回の話みたいに、状況整理してくれたら助かるね。年なのか、物語があまり頭に入らなくなってきているので、こういうのあると助かる。
 文章読み上げプレイを残したり、毎回プレイ日記として纏めているのも、全ては物覚えが悪くなったけど物語を楽しみたい対策なのであった。読んだり書いたりしたら、少しは頭に入ってきやすくなるよね?
 というわけでぇ、動画はぁ、見たい人は見てもいいけどぉ、基本的にぃ、自分のためのぉ、記憶媒体なのでぇ、クオリティはぁ、期待してはいけませぇん。実況動画じゃなくてぇ、ただの独り言だからねぇ( ^ω^ )
 
 さて、ちょくちょくと刑事パートを挟みながら進みますね。今後もなにかと関わってくるのかな。
 古都とマヤと裕一の不思議な関係も語られます。裕一と知り合う前から名前だけは知っていた古都、なんかこういうの不思議でいいね。
 ってかマジで古都は下に何も着ていないのか、突起(?)が気になりますね、はい!
 なんかほのぼのとした同居生活、いいんじゃないですか? それを人は同棲生活といいますけどね、碧衣会長! あなたの言うとおりですっ!
 
 情報整理、箇条書きでここにも纏めておこうか。
・発端、一週間前に実際に会ったルポライター金城氏の殺害事件。
・一週間前会ったときに古都が金城氏に貸したハンカチが殺害現場に落ちていたから、警察は古都への事情聴取へと乗り切った
・神応寺家の人達は、古都の任意同行を拒否して、裕一の所へ逃がした。その際に抵抗した執事は逮捕。
・警察の捜査で、金城氏の取材内容と事件の関連性に焦点が当てられるが、その内容は神応寺グループの神凪市都市開発にからむ企業不正を調査中だったとのことが報道される。
・その報道により、水篠征四郎議員をはじめとする有志が、『神凪問題特別対策委員会』を設置して独自に調査を開始。
・その結果、神応寺グループの不正疑惑が報告され、神応寺グループへの家宅捜査は時間の問題。
 
 う~む、ギャルゲーじゃない、サスペンスゲームだよ(。-`ω´-)
 まとめがあってよかった、金城氏殺害と古都の任意同行からの回避までしかわかっていなかった。
 あれだろうな、ニュース番組の内容とかも細かく理解できればわかるのだろうけど、だめだ、頭が働かないっ。
 
 そういうわけで、次のオカ研捜査が始まりそうというところで、今回はおしまい。
 
 
 
 
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