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第二十七話 奇妙な声の正体とは?

 
FOLKLORE JAM
 
第二十七話あらすじ
 さんざん遊びつくした後、ようやく落ち武者伝説の調査が始まった。
 調査場所は灯台と洞窟、今回は灯台の調査を行うことにした。
 灯台の中へと進んでいくと、何やら奥から怪しげな音が――?

 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 夜に水着で探索か、まあいいけどさすがに寒くないかね、まあいいけどw
 世の中にはビキニアーマーというのもあるので、問題ないでしょう。その方が見ていてニヤニヤできるし、ってコラw
 泳ぎまくって、焼きそば食べて、かき氷食べて、昼寝して、ビートバレーやって、焼きイカ食べて、スイカ食べて、花火やって、百物語して――
 一日で全部やったのがすごいわ、絶対体力持たない、こいつらさすがに若いねぇ。
 私なら泳ぎまくったらそれで一日つぶれる。ビーチバレーやったらそれで一日つぶれるね。
 
 さて、今回は灯台に行ったけど、洞窟に行く話もあるのかな?
 なんだか既に個別ルートに入っているような気がしていて、古都を選んでいるから灯台に行ったみたいな感じがしますが、どうなのでしょう?
 自殺の名所の岬と聞くと、龍飛岬を連想してしまいます。
 別にそういう名所ではないのですが、昔ラジオドラマで聞いた「津軽竜飛岬風の殺意」というサスペンスドラマが妙に印象に残っているのでね。
 なんか突風を利用して転落死を誘い、犯人はその間にアリバイを作るとかそんな話だったと記憶しています。
 
 灯台の中は何故か洞窟風。
 裕一の意見に対して、維月は「右に同じ」、古都は「正面に同じ」。これで位置関係を言えなどと問題が出てきます。
 時計回りに裕一、ひなた、古都、維月ですかね?
 
 後は、登場した金城さんとの雑談や、灯台から聞こえてくる音はただの風や波の音という結果でおしまい。
 灯台の床と、洞窟も繋がっていました。これじゃあ洞窟の話は別に無いだろうな。
 まぁオカルトなんて結局こういうものなのですかね。
 
 最初はX-FILESみたいなものかな、と思っていたけど、今の所どうもコミカルすぎる気もするな。
 まぁガチのドラマとギャルゲーを並べたらダメかw
 
 
 
 
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