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第二十四話 歴史に残る出来事?

 
FOLKLORE JAM
 
第二十四話あらすじ
 深夜0時まであとわずか。犯人からのメールで居場所のヒントのようなものがわかり、裕一は心当たりがある場所を探し始めた。
 河原で碧衣を見つけ、その何事も無かったかのような様子に驚いたりする。
 いろいろあった夜、碧衣は疲れたのか裕一の肩で無防備にうたたねをするのだった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 まあ無事に何事もなく終わりましたでいいけど、碧衣会長はちょっと無防備じゃないですかね?
 ――と思ったけど、碧衣の知っている範囲ではもう犯人は捕まって解決しているってことになっているから仕方ないのかな。
 それよりも気になるのは、メールを送ってくる人物は、今碧衣がどこで何をしているか見ているかのように分かっていることなのですよね。
 結局何もせずに、普通のメールを最後に送ってきて終わったけど、結局もう一人の犯人は何がやりたかったのか?
 そっちが気になりますよね……
 それで、碧衣会長となんだかいい感じになって、午前三時のウィルス騒動はおしまい。
 
 話は変わり、夏休みの行動について、裕一の部屋で焼肉をしながら話し合いをしているオカルト研究会一同。
 どうでもいいけど狭い部屋で焼肉をすると、部屋に匂いがこびりついてしばらく取れないぞ。
 ホルモン昔食べたことあるけど、脂っこくて後で気持ちが悪くなって以来、食べたことないし食べようとは思わないなぁ。
 焼肉で一つ選べだと、ラム肉かな、タンにレモンかけたやつかな、んー、ラム肉にしとこう。
 
 どうやら夏休みの活動第一弾は、神崎海岸の落ち武者伝説だそうで。
 裕一の家は海岸から近いようで、無理矢理合宿所に決められたようです。合宿ネタか、定番と言えば定番なのか?
 うーん、学園物のアニメや漫画、ゲームとかあまりやらないからよくわかんない。私の本職はジ・エルダー・スクロールシリーズですし。
 アニメも銀河英雄伝説とかそんなのしかあまり見てないからなんとも言えないや。
 
 この場面は、いつもの刑事がいろいろ調べているのと、夏休みの計画を立てている研究会のシーンが交互ででてきますが、夏休みだ~って浮かれている学生と、夏休みなどなく仕事している社会人の比較ができる。なんかやだねw
 とりあえず、妙な本を引きずり出してきて興味持たないの、古都さんよ。
 ってか裕一は一人でアパート暮らしなのか? 他に泊まれる部屋は無いのか?
 
 
 
 
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