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第十六話 水神トンネルの調査

 
FOLKLORE JAM
 
第十六話あらすじ
 崩落事故のあった旧水神トンネルの調査をする裕一とひなた。
 片側だけが塞がれているぐらいしか調査の収穫はなかったが、実地調査も始まった。
 裕一はひなたと二人でトンネルへ入っていく。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 少し前に学園七不思議の聞き込み調査をした時と同じように、今度は水神トンネルについての調査から始まります。今回のパートナーはひなたです。
 全部回るだけでよくて、順番とか関係ないのかな?
 山林は関係ないだろうからスルーして、トンネルと図書館で調べ物だけをしてみたけど、ひなたには時間の無駄と言われてしまったけど、これでいいのかなぁ?
 
 それから、水神トンネルの実地調査だけど、出かける前にひなたの母親らしき人物から電話がかかってきます。
 なんだかひなたの居場所だけを聞いてきたような感じ、前回出てきた神凪ブラッグゴッドの関係者か? と思うのは飛躍しすぎだろうか?
 
 というわけで、水神トンネル。片側が塞がれているという情報があったとおり、塞がれている場所に来てしまいます。塞がれていない方へ何故行かんのだ。
 んで、なんかまた言葉遊びをしています。タンクローリーとかダルマとかなんか不自然な会話だなとか思っていたけど、丸い物を含める会話していた模様。
 とまぁ回りくどいことをして、裕一のトンネル行きが決定。そこにひなたも同行すると言い出す。
 この水神トンネル編は、ひなたとの話がメインになるみたいだね。
 
 今回は、そのぐらいかな。
 
 
 
 
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