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第47回 本隊編21 G1クライマックスリーグ戦八試合目、飯塚高史戦

 
 ファイプロワールド、ファイティングロードのプレイ日記の続きです。
 前回の話では、夏に入ってG1クライマックスが始まり、リーグ戦七試合目も勝利しました。
 トレーニングでは、呼吸法と移動速度、各種防御力を上げていきます。
 さて、次は何が起きるかな?
 
 

 今回の対戦相手は、飯塚高史選手です。
 雰囲気変わったなぁ……
 自分の知っている90年代の彼は、若者って感じだったけど、ごついおっさんと言った感じにえらい変わりよう。
 しかし20年以上の歳月か……寄る年波には勝てないってことですかな(。-`ω´-)。
 
 

 もっと驚いたのは、飯塚選手の試合運び。
 この20年間に、彼に一体何が起きたというのか?
 自分の知る飯塚選手は、サンボのテクニックとかブリザードスープレックスといった技を繰り出すレスラーでしたが、なぜ噛みついたり凶器攻撃、エプロンから椅子を取り出すようなレスラーになってしまったのか?
 あまりの変貌ぶりに、不安を覚えてしまいます(。-`ω´-)
 

 とどめの一撃は、技クラフトで用意してきた新技である地獄の九所封じその八、本編では技名を述べていませんでしたが、調べてみた所どうやら悪魔のシェイクハンドという名前があるようでした。
 この技は九所封じの八番目で、超人の思考能力を奪ってしまうといった効果があるようです。
 もっとも人間の手のひらにそのツボがあるのかどうかは不明ですが……
 
 ダメージは主に気力を多めに奪う技に設定しています。
 ちょっと気力ダメージが大きいかもしれませんが、まぁそこは地獄の九所封じということで。
 
 そして飯塚選手は、本物のラストワンを待たずしてギブアップしてしまいましたがw
 
 
 
 この技は、ワークショップに登録してあるので、使ってみたいと思った方は、以下のリンク先に行って拾ってみてください。
 
悪魔のシェイクハンド(外部サイト、Steamワークショップに飛びます)

 
  
 

 試合評価は77%と、それほど高くありません。
 ちょっと相手の戦い方が反則攻撃ばかりで、いい感じに試合運びができなかったと思います。
 こういった相手との戦いで高評価を出すには、どうすれば良いのでしょうね?
 L1ボタンで受けを多用しても、噛みつきと凶器攻撃しかほとんど仕掛けてきませんし……
 
 

 ランキングは八試合終わってこんなところです。
 よく考えてみたら、前回の地点であと二試合でポイントに6の差があったので1位が決まっていました。
 一人だけ勝ちすぎて、空気を読まないラムリーザくんであったw
 
 
 今回も試合が終わったらあっさりとトレーニングモードに移行したので、今日はここまで。

 トレーニングでは、今回も回復力と防御力を上げていきます。
 今回も600ポイントもらえたので、呼吸法&移動速度3回、防御力3回で行きましょう。
 
 まずは縄跳び3回やって、呼吸法が上手いまであと180、移動速度がやや早いになりました。速いまではあと395ポイントのようです。
 続いて投げ技の防御を8に持って行くということで、受身講習をトレーニングして、投げ技防御が7→8、飛び技防御が8→9、叩き付け防御が7→9になりました。
 次は関節技と総合系の防御を8に持って行くために、スパーリング(立ち)を行っていきましょう。

 
 では今回はここまで、シナリオ達成率は13.1%のまま変わらずです。
 
 
 
 
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