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第六十三話 A House Divided

 
 Fallout4のプレイ日記、続けて行きたいと思います。
 前回は、ベリリウム撹拌機を求めてマスフュージョンに潜入作戦を行っていました。
 これにてB.O.S.は敵対関係となってしまったのである。
 
 
 
 なんかバイオサイエンスで揉め事が起きているようで、Dr.オバーリーがすぐに来てほしいそうです。
 なにやら、Dr.ヒックスとDr.ローケンが、ファーザーの後継者として自分が指名されたことに反対しているようです。
 それで、食料供給を遮断したそうで……、話し合う必要がでてきたということです。
 めんどくさw
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 Dr.オバーリーはバイオサイエンス観察室に行ける通路のロックを解除してくれました。
 ということで通路を進んで行ったんだけど……
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 人造人間が襲ってきました(;´ー`)
 徹底抗戦ですかそうですか。
 Dr.オバーリーは、暴力は最後の手段と言っていたけど、人造人間は排除しても問題ないよな?
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 というわけで、ロボットは排除!(`・ω・´)
 
 途中の防御システムは全部破壊だ!(`・ω・´)
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 そんなわけで、ローレンスと対面です。
 ん、Dr.ヒックスとDr.ローケンどっちだ?
 人が呼ぶ名前と、表示される名前が違うから、どっちだかわかんないやw
 
 しかし、話し合いはうまくいきません。
 というか、これまでの冒険で、色つきの選択肢で説得に成功した例がありませんな~。
 やっぱり隠密優先ステータスで、魅力にパラメータ振ってないからなのかな……
 
 まあいいや。
 
 Dr.オバーリーからもらった、セキュリティ機能にアクセスできるホロテープを使って、バイオサイエンスに突入です。
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 突入したら、やっぱり護衛用人造人間が攻撃してきますな。
 とりあえず博士の前で暴れると心象悪いと思うので、強行突破してDr.ヒックスとDr.ローケンに話を付けに行きましょう。
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 撃たれながら会話w
 
 それでも、話をすれば分かってくれたようで、人造人間の攻撃も止まりましたとさ。
 Dr.オバーリーは最悪の事態、負傷者がでることなく解決したことでよろこんでくれました。
 自分が多少撃たれたけどね(;´ー`)
 
 これにてクエスト「A House Divided」は完了です。
 
 
 ついでにここで、クレイトンからスーパーミュータントの肉を採集して欲しいとの依頼を受けました。
 なにやらスーパーミュータントの変異細胞を使えば、作物の成長速度を加速できると考えているようだけど……
 そんな遺伝子改造した作物なんて食べたくないぞ(;´ー`)
 とりあえずクエスト「Hypothesis」を受注です。
 
 さらに、アイザックからワーウィック農園のロジャー・ワーウィックと名乗る人造人間に種を届けて欲しいと依頼されました。
 こっちは、農園の世帯主と人造人間をすりかえて、遺伝子組み換えした様々な種の屋外実験をしているようで……
 すりかえって、誘拐そのものじゃないですかー(;´ー`)
 やっぱ誘拐事件はインスティチュートが関わっているってホントだったんだな。
 ファーザーの事情が無かったら、やっぱりインスティチュート側に立つことは無かっただろうなぁ……
 こっちのクエストは「Building A Better Crop」です。
 
 
 そんなこんなで、バイオサイエンス絡みの揉め事はおしまい。
 
 
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