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第四十六話 Getting a Clue2

 
 Fallout4のプレイ日記、続けて行きたいと思います。
 前回は、誘拐された息子のショーンを探すために、バレンタインの事務所を訪れました。
 そして、犯人の特徴を話ていると、「ケロッグ」というやつが容疑者として浮かんできたようです。
 ケロッグは以前ダイアモンドシティに住んでいたようで、手掛かりを探すためにその家に行ってみることになりました。
 
 
 ケロッグが住んでいた家に向かう途中、バレンタインはエリーに聞かせたくなかった話を聞かせてくれた。
 奴は、ただの傭兵ではなく、プロであるという。
 なぜなら、皆死んでいて敵は居ないのだと言うのだ、主人公を除いて。
 少人数の集団で赤子を誘拐し、後々のために両親の片方を生かしておくということをやるのは、この連邦の傭兵で成功させられる奴は居ないと。
 
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 ケロッグの家に着いたバレンタインは、扉をこじ開けようとした。
 ……が、うまくいかなかったようで、代わりにやることになった。
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 Masterの鍵じゃないですかーっ!
 間違えて「LOCKSMITH」のスキル上げていてよかった!(`・ω・´)
 災い転じて福となす! ちょっと違うか……
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 家の中を捜索開始です。
 バレンタインは、「スイッチとかボタンとかしっくりこないものを探してくれ」と言ってるけど……
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 テーブルの下にボタンがありました。
 とりあえず押してみると……
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 壁が開きましたなー。
 隠し部屋を作っているとは、怪しいですな(`・ω・´)
 
 隠し部屋のテーブルには、弾薬やビールと一緒に、葉巻が置かれていました。
 その葉巻は、「サンフランシスコ・サンナイツ」といって、興味深いブランドだそうです。
 バレンタイの提案で、ドッグミートを使って葉巻のにおいを嗅がせてみようということになりました。
 
 ここで、バレンタインと同行するかどうかという話になったけど、この探偵、人造人間で怖いからなー
 パイパーと一緒に行動することにしましたw
 ロマンスに発展するなら、おっさんや人造人間より、やっぱ美女だね!(`・ω・´)
 リセッテと比べたらパイパーはあまり好みじゃないけどw
 
 いや、この際贅沢は言ってられない。
 半分ミイラな入植者とかが出てくる世界なんだ。
 パイパーで十分!(`・ω・´)
 
 待てよ、着替えさせることができるなら、以前手に入れた緑色の服を着せたら化けるかも……(;¬_¬)
 持ち物交換したら着てくれるかな……?
 
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 それはさておき、ケロッグの家から出ると、犬――これがドッグミートだな――が待機していたので、早速葉巻を嗅がせてみます。
 すると、犬はどこかへむかって駆け出していきました。
 ここで、クエスト「Getting a Clue」が終了しました。
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 さて、どこに向かっているのでしょうか!
 
 
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