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第二十二話 Jewel of the Commonwealth

 
 Fallout4のプレイ日記、続けて行きたいと思います。
 前回は、テンパインズの断崖を狙っているレイダーの拠点、BADTFL地方事務所を制圧していました。
 さらに、その制圧中に集めた素材で、アナバシー・ファームの防御を高めるためにマシンガンタレットを設置しました。
 
 
 
 プレストンと話をして、かつて主力作戦基地として使われていた砦である「キャッスル」を奪い返そうという話になった。
 守りも固いし、周りに目が利いて、強力な無線装置があるので、連邦全体にラジオ放送を流すことができるのだ。
 しかしそこは、以前バケモノみたいなのが海からやってきて、要塞を破壊したと言うのだ。
 キャッスル付近で攻撃部隊を編成するとか言ってるけど、ミニッツメンの部隊って二人だけじゃないのかねー(;´ー`)
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 とにかく、キャッスルの外で落ち合おうという話になりました。
 うーむ、ここから単独行動かぁ……
 ちなみに、しばらくこのクエスト放置して、ワークショップやったりしていました。
 前回までしばらくプレストンが居なくなっていたのはこのためです。
 
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 マップを確認していて気が付きました。
 次の目的地との間に、ダイアモンドシティがある……
 そこに確か息子ショーンが居るとか言ってたな……
 ちょっと立ち寄ってみますかな。
 
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 ダイアモンドシティはこの先のようです。
 そして入り口に、ダイヤモンドシティ・セキュリティ(髑髏マーク)が立っています。
 特に攻撃してきません。敵じゃないようですね。
 
 セキュリティに守られている内側に入ると大きなゲートがあり、パイパーという人が騒いでいます。
 なんだか「中に入れろ」とか言ってますなぁ。
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 なんか主人公を、雑貨屋の在庫を一か月分の物資を持ってきたトレーダーだということにして、中に入る口実を作ってるけど……
 
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 というわけで、ゲートが開いて、ダイヤモンドシティの中に入る事ができました。
 ここで、ダイアモンドシティへ向かうというミッションが完了します。
 そして次のミッションである、「ショーンの手がかりを探す」というのが開始します。
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 中では市長のマクドナウと、さっきのパイパーが言い争ってるけど……
 パイパーは、どうやら新聞記者のようです。
 なんかぴったりの記事のアイデアが思いついたようで、後でオフィスに寄って欲しいと言われたけど、とりあえずショーンの手がかりを探すのを先にしましょう。
 
 中に入ると、ダイアモンドシティマーケットです。
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 うーむ、荒廃した世界にこんな活気付いている場所があったとは。
 
 ここで、入り口の傍に居た娘のナットから、インスティチュートについて聞きました。
 夜、人々を誘拐して、誘拐された人は二度と消息が掴めないんだとさ。
 そして、何故かダイアモンドシティでは、インスティチュートが絡んでいる失踪事件を捜査したくないみたいです。
 恐れているのかな……
 
 ただ、この街にもインスティチュートを恐れない人がいるようです。
 探偵の「ミスター・ニック・バレンタイン」なら、何も恐れないから助けになってくれるかも、ということです。
 
 というわけで、バレンタイン探偵事務所に向かうことになりました。
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 中にはエリー・パーキンズという女性が居て、今探偵は行方不明だと言っています。
 手掛かりは、彼はある事件を追って失踪したということです。
 その事件とは、スキニー・マローンのギャングが若い女性を誘拐したということで、彼は「パーク・ストリート駅の隠れ家」までギャングを追跡していたということだそうです。
 そして、そこには古いVaultがあるということです。
 
 ということで、次は探偵を探すためにパーク・ストリート駅を目指すことになりました。
 くたびれた帽子とトレンチコートが彼の目印ということです。
 
 ここでクエスト「Jewel of the Commonwealth」が完了です。
 次は、ニック・バレンタインを見つけるというクエスト「Unlikely Valentine」ということです。
 
 
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