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第14回 なんだかマビノギやっているみたい その2 ~各種クラフトの認定・仕立屋編~

 
 エルダースクロールオンラインのプレイ日記、2022年10月28日の話です。
 前回は、リンメンの町で鍛冶屋の認定をしてもらっていました。
 今回もリンメンにて、各種クラフトの認定を進めていきます。
 
 

 今回は、仕立てのスキルを認定してもらいます。
 マビノギで言う所の所謂裁縫、糸を使って服を作るスキルです。
 
 オブリビオンでは仕立ては無かったと思います。
 スカイリムではあったのかなぁ? 無かったのかなぁ?
 あまり生産に身を入れてなかったので、その辺りはあやふやです。
 ただし、どちらの作品にも、タルの中とかに生地とか糸とか素材が入っていたのは覚えています。
 
 
 さて、タムリエルの仕立てでは、まずは黄麻を集めるところから始まりました。
 黄麻って何だろう、植物みたいだし木綿の様な物かな?
 

 黄麻はフィールド上に結構点在していて、探すのに苦労することは無いでしょう。
 
 

 ある程度の黄麻を入手したら、次は仕立て台で加工した黄麻に作り替えます。
 
 仕上がったものは生地のようなもの。
 それを使って衣類を仕立てるのでしょう。
 
 
 次はその生地を使って手織り布の手袋を作ることとなりました。
 同じように仕立台を使って作成するのですが、ここでもスタイル素材が必要になりました。
 スタイル素材については鍛冶編で述べましたが、ハイエルフはアダマンタイトを使用するということで同じです。
 

 生地だけだったら量産できるのに、アダマンタイトがボトルネックになっていますなぁ……
 
 
 手袋が仕上がると、今度は解体となりました。
 鍛冶の時と同じ流れです。
 つまり、衣類を見つけてきて解体することで、アダマンタイトを得られるというのは同じでした。
 

 というわけで、仕立屋の認定も受けて、仕立師と認められるようになりました。
 鍛冶と同じでこれにもランクがあるようなので、作って解体してを繰り返してスキル上げをしていきましょう。
 
 
 
 以上、クラフトの認定仕立編でした。
 
 
 
 おまけ
 
 自分がいつも利用している商人は、付呪屋をしているタレニャウェンというアルトマーの女性。
 このNPCを巡って、プレイヤーの視点の違いから印象が変わるといった面白い事象が発生したので述べておきます。
 

 カジート視点でプレイするもにさんはこの台詞を見て「酷いこと言うなぁ(=´・ω・`=)」などと感想を述べてますが、アルトマーの視点から見る私は「そうだよね~(^ω^)」と思ってしまうのですw
 

 それにこういった台詞は、プレイヤーがアルトマーを選択しているから言ってくるのかなとか思っていたけど、どうやらカジートのプレイヤーに対しても言っているようです。
 そうか……、もにさんの世話をやらなければならないのか……(。-`ω´-)
 
 

 もう一つ、召喚獣がスキャンプからクランフィアに強化されました。
 耐久力も上がり、ますます壁として活躍してくれそうです。
 
 
 
 
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