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ショコラ 第六十一話 からくり喫茶

 
ショコラ ~maid cafe "curio"~
 
 
第六十一話あらすじ
 日本一のアンティークメイド喫茶にしてくれる、という約束をしたチロル。
 そんなある夜、チロルはキュリオに仕掛けを施してきた。
 しかしそこは、まるでポルターガイストに取り憑かれたかのような、からくり喫茶と化していた。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 今回は、チロルがキュリオを日本一のアンティークメイド喫茶店にするために、いろいろと手を加える話です。
 簡単にその感想を述べると、ポルターガイストとしか表現できません。あー、あの映画、面白かったなーw
 それでも一応、からくり喫茶というか「オカルト喫茶」で日本一有名にはなると思う。
 それと、チロルが居なくなっても、魔力みたいなのは残るんだね。
 しかしほんと、チロルの物語に入ってから世界観がガラッと変わっちゃったね。普通の日常物ゲームが、ファンタジーゲームになっちゃったよ。
 
 で、後半は、からくり喫茶の反省会。
 大介は思いっきり反対しているけど、個人的には面白いと思うけどなぁ。一度は行ってみたいよ、からくり喫茶。常連にはならないと思うけどw
 んで、チロルがコーヒーを飲むカップについて話しているのを見たときに思ったのが、リカちゃん人形のままごとセットみたいなの用意したらそれでいいんじゃないかなとか思ったりしました。チロルって手のひらサイズってことは、1/8のフィギュアぐらいの大きさじゃないのかな? そしたらあるじゃん、シルバニアファミリーとか。あれの家具とか食器を使えばいいと思う。
 しかし最後の「そこ、だめだってばぁ」が、どうにわとりに結びつくのかがわからない。何かネタがあるのかなと調べてみたけどいまいちわからなかったし。
 なんだろ、どういった意味があるのかな?
  
 そんなところかな。
 
 
 
 
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