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ショコラ 第六十話 チロルとの契約?

 
ショコラ ~maid cafe "curio"~
 
 
第六十話あらすじ
 午前二時を過ぎないと現れない、アンティークの精チロル。
 大介はチロルに聞きたいことが山ほどあるのだが、謎が増えるばかりでちっとも話がわからない。
 それでも友達になる代わりに願いをかなえてくれる、という契約を聞くのだが――。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 ぐ~っど みっどな~いと! パパ!
 というわけでチロル物語進んでおりますが、プレイ自体は店長室を選択し続けているのでサクサクと進んでいきます。女の子に気を取られない、真面目で堅物な店長ですね。その方がヤラハタの大介らしいけどw
 
 えーと、今回の話前半部は、ひたすらチロルとの会話です。
 チロルは午前二時から三十分しか姿を現せないとか、子供にしか見えない存在なのに、大介には何故か見えるという話とか。それはたぶん、大介がヤラハタだからまだ子供だ、ということで見えるということでいいんでしょうかねぇ? 健全なブログということになっているので、具体的には言いませんが。
 ただ、全年齢対象の内容にリメイクした文章なので、ヤラハタという言葉はOKだと思うので使います。いやね、具体的に書くとアダルトサイトになっちゃうから言葉選んでるのよ、これでも。
 チロルと友達になる代わりに契約を結ぶ、という抽象的でよくわからない設定を聞かされて、前半部分は終わり。
 
 後半の話は、チロルが何でもいいから願いをかなえてくれると言ってきます。
 チロルにそんな力があるのかどうかはさておき、具体的な例として、大金持ちと大統領と世界征服を挙げてきますが、どれがいいですか?
 大統領になったら、国民を管理してまとめなければいけないでしょ? めんどくさいな、パス。
 世界征服も、征服した後に全人類を管理まとめとか必要。それをしなければ意味がないということでめんどくさいので却下。
 やっぱり大金持ちになって隠居生活が一番かな。人里離れた静かな郊外に、オール電化の屋敷を構え、趣味ごとだけでのんびりと生きていく。買い物は今の時代だと通販でなんとでもなるから問題ない。いいねーっ!
 ってか、今大金があれば、今住んでいる家を処分して、新しくしっかりと防音設備の整った家に住みたいかな。そこで、エレドラじゃなくて、本物のドラムを叩いて遊ぶのさ。どうしても一般の住宅で住宅街だと、エレドラが限界だからねぇ……
 
 閑話休題
 
 むろんそんな力がチロルにあるはずもなく、せいぜい食器とお話ができる程度です。昆虫とかと話ができるグラスランナー並みにどうでもいい特殊能力だな!
 で、チロルの力はキュリオの店内のみでできる範囲の力。というわけで、キュリオを世界一の喫茶店にする話になっちゃいます。
 世界一の喫茶店って何だろう?
 喫茶店とか数えるぐらいしか行ったことないのであまり印象に残ってない。だから世界一のと言われても、具体的にどんなのが世界一なのかわかんないね。
 というところで、チロルの時間切れになったのでおしまい。
 
 そんなところかな。
 
 
 
 
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