home > 投稿 > > ショコラ 第四十話 我が自慢の妹

ショコラ 第四十話 我が自慢の妹

 
ショコラ ~maid cafe "curio"~
 
 
第四十話あらすじ
 すずがキュリオで働き始めてから一週間。そつなくこなすすずに、大介は期待を持っていたりする。
 しかしすずとスキンシップを取っていると、美里に嫉妬されたりとめんどくさい。
 また結城家の夕べは、いつもどおりに過ぎていくなんともほのぼのとした日常であった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 前半の話はエンドレスな夜です(謎)
 すずの働き振りを褒めて頭をなでてあげると、美里が嫉妬して自分も褒めて欲しいと言い出す。それを見たすずも対抗心を燃やして再び褒めてもらおうと、だがしかしそれを見た美里が……
 なんなんだこの話はw
 それじゃあう私も真子さんにあたまなでてもらおうかね!
 とりあえず、「とてとてと」歩く姿をアニメーションで見てみたいですな。
 
 後半の話は、こういったギャルゲーならではのサービス回。すずがスクール水着を披露してくれます。
 ……が、私個人としてはぼんきゅっぼん(謎)のビキニの方がええなぁ。例えば深夜の喫茶店で見せた美里のような。真子さんとか水着姿披露してくれんかな?
 どうでもいいことだけど、「いけないビキニのおねーさん 笹木冴子」のフィギュアは我が家の家宝です。キャラ自体は知らんけど、見た目だけで衝動買いしてそのままお宝に。
 カノコちゃんや真子さんがお気に入りになるのは、そういった方面の嗜好があるからでしょうか?
 
 閑話休題
 
 しっかし、高校生にもなってお兄ちゃんとお風呂に一緒に入りたいですかねぇ……
 どうもすずの行動は、高校生というより小学生っぽく感じてしまうのだけど、如何でしょう?
 自分も兄や姉は居ないけど、両親や弟と一緒に風呂に入っていたのは、小学生の中学年……、高学年のときも入っていたかな? とにかく、中学生になってから以降は、一人でしか風呂に入ったことはありませんね。
 前回の話の悪夢が怖くて兄の布団にもぐりこむとかそんな話が続くので、どうもすずの精神年齢が低いような気がして仕方が無い、今日この頃。
 どうなんでしょ?
 本当ならば、小学生設定のヒロインを出したいけど、ソフト倫理とやらがうるさいので、仕方なく高校生設定のヒロインに、小学生チックなことをやらせているのでしょうか?
 どうもねぇ、大介とすずの関係を見ていると、父親と娘の関係に見えて仕方ないのですよ。
 おとうさんと、りんりん♪
 
 そんなところかな。 
 
 
 
 
Sponsored Links



 
 
 前の話へ目次に戻る次の話へ

新しい記事
古い記事

return to page top

©発行年-2018 らむのゲーム日記