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ショコラ 第三十二話 全てを手に入れるため

 
ショコラ ~maid cafe "curio"~
 
 
第三十二話あらすじ
 プルミエールのオーナー、佐倉澄香はさやかの母親だった。
 大介は、さやかを母親と共にフランスへ行かせるのがよいのか、キュリオに残すのがよいのか悩み続けるのであった。
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 うん、Rippleの奈海物語のリメイクですね。
 どうなのでしょう、奈海の物語では母娘は和解したけど、さやかと澄香はどうなるのか。
 そこでさやかをフランスに行かせるかどうか、という話になるのだけど、これも少し前に語ったと思うけど、さやかが本命ではない世界線なら喜んでフランスへ行ったでしょうね、としか言えませんよ。
 
 前半のパートは、佐倉澄香が真実を告白する場面。丁度ノーマルとトゥルーの分岐点です。ノーマルだと語らないけどトゥルーだと語るのですよね。
 そんな感じの話になるのか、いちゃラブにはなりそうに無いですね。
 
 それで後半のパートは、大介がさやかをフランスに行かせるかどうするか、逆にキュリオにとどまらせるのがいいのか。
 ただし大介は、自分はどうしてもらいたいのかがまとまっていません。
 どうするんが良いのだろうね?
 さやかの夢はフランスへ行って菓子作りを学びたい。でもそうなると大介とさやかは離れ離れになってしまう。大介もフランスへ行くか?
 キュリオ三号店、フランス支店開店! ん、プルミエールに対抗してこれしかないっw
 とにかくいちゃラブよりもストーリー重視の話、つまり大介の葛藤の話、というより今回のパート、さやかが全然出てきません。
 すごいね、物語の書き方次第で舞台は同じでも全然違う話になるんだね。
  
 そんなところかな。 
 
 
 
 
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