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ショコラ 第二十八話 夢じゃないよ

 
ショコラ ~maid cafe "curio"~
 
 
第二十八話あらすじ
 あがり症のさやかは、大介と二人で過ごした甘い夜のことを覚えていなかった。
 ただ、その時の事は夢だったのではないかと記憶があいまいになっていたりする。
 夢じゃなくて現実なんだよ、と大介は語るのだった。
 

 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 さて、さやかの個別ルートに入ったわけですが、やっぱりキャラが地味ならストーリーも地味さをぬぐえない。
 最初に翠と話しをして、それからさやかとのイベントになるってパターンが続いています。
 あーでも、やっぱり美里ルートがイチャラブ前回で、見ていて飽きない展開だったので、やっぱり地味だわ。(地味三回目)
 
 物語は、プルミエールという有名な雑誌が取材を申し込んでくるといった話になります。
 そこでさやかの特集を組みたいって内容のようです。これは罠で、また「制服の可愛い喫茶店」で紹介される――、とはならないと思いますが、後日取材しますということで、今回の話はおしまいです。
 
 なんか話が地味で(四回目)、とくにいちゃいちゃするわけでもなく、日常がそのまま続いているって感じなので、あまり書くことが無いですねぇ。
 まぁ付き合うようになって6日目にして、大介とさやかの間になにかありそうだと感づく翠は、勘が鋭いってところですかね?
 
 あと思ったこと、rippleと比べて一人一人の物語が長いね。rippleはあっというまに終わったけど、ショコラはじっくりゆっくりと話が進んでいる感じです。
 
 そんなところかな。 
 
 
 
 
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