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この青空に約束を― 第百二十九話 高見塚学園の一番長い日 ~中編~

 
この青空に約束を―
 
第百二十九話あらすじ
 皆さんは、ご存じですか?
 この学園から、谷を挟んで、ちょうど同じぐらいの高さにある、古くて大きい、木造二階建てのことを。
 高見塚学園祭の舞台では、海己の演説が繰り広げられるのであった。

 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 今回の話は、海己編最終話となる「高見塚学園の一番長い日」の続きとなります。
 前回は、学園祭が始まって、航の祖父母や海己の父親が集まったところまで。そして今回が、航と海己の本当の戦いといったところで、海己の演説の話です。
 文化祭で演説をする、という流れだけは昔にプレイした時の記憶として残っていました。さすがに内容の詳細までは覚えていませんでしたが……
 まぁ一つ思ったのは、やっぱり海己をラストに持っていくのが綺麗に終わる形かな、と。アニメの順番は、なぜああいう順番にしたのかな? このリプレイが終わったら、アニメももう一度見直してみようかな。
 エピローグで相合傘ってのはなんとなく記憶に残っていたのですが、ここでの海己の演説の内容がそれに繋がっていくわけですね。
 ひとまずはこれで、山は越えた感じかな?
 航の祖父母と海己の父親が話する場面があったと思うのですが、この後かな?
 ところで、「Pieces」が流れるのは、海己編と凛奈編だけか。他のヒロインの話でも、どこかで流れるようにできればよかったのにね。
 やっぱこの二人がダブルメインヒロイン扱いなのかな。
 
 
 
 さて、今回もオリジナル版とVITA版の違いを見てみましょう。
 ――と思ったけど、今回分にも特に変更点はありませんでした。
 以上。
 
 
 それでは今回はこのぐらいで。
 
 
 
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