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この青空に約束を― 第六十話 嬉しい理不尽

 
この青空に約束を―
 
第六十話あらすじ
 
 ある日航は、建部先生にドブさらいを命じられた。
 そこで宮穂を捕まえて協力させることにした。
 最初は嫌がっていた宮穂だったが、達成感を味わい航にこれからもこきつかってくださいとお願いするのであった。
 
 
 
 実際のプレイ

注 : この動画では、プレイヤーが雑談やツッコミを入れながら進行していく形を取っています。
 そういうのが苦手な方は、再生しないことをお勧めします。
 どうしてもしゃべりの入っていない物が見たい方は、ここをクリックしてください。
 
 
軽く感想など
 
 今回の話は、Act1における宮穂編個別パート第四話、「嬉しい理不尽」です。
 これもストーリーの本筋とあまり関係ない小話みたいなもので、あまり覚えていなかったりするのだよねぇ……
 まぁこの話は、航は宮穂のことをお嬢様だと言って特別扱いせずに、一人の女の子として扱うといったところを表現したいのでしょう。
 逆の立場として建部先生を出して、先生は宮穂を特別扱いする、と。あと先生は六条と呼んだりしているけど、宮穂に慣れているので違和感感じるね。
 そういった話です、としか言えないかな。
 ただ、リプレイしてみて、この話が次の話の起点になっているのかな? と思ったりしました。
 
 
 さて、今回もオリジナル版とVITA版の違いを見てみましょう。
 ――と思ったけど、特に変更点は見受けられませんでした。
 以上。
 
 
 それでは今回はこのぐらいで。
 
 
 
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