百五十三日目、2019年6月26日の記録です。
 海底神殿の解体整地作業は、日課に組み込まれました。
 一日一時間と区切って、地道に作業していきます。
 

 神殿を解体していたら、こんな場所が出てきました。
 これは――
 

 海底神殿攻略中に、拠点とした場所じゃないですか。
 ここは一番最初に水抜きされた場所ですね。
 

 というわけで進捗結果です。
 4分の1終わったところかな。
 自分がやった作業は、画面奥の底を整地だから見えていません。
 
 
 あとは日課の進捗記録のみです。
 
 城の外側拡張。

 これは北側に伸びる道だけど、別にこっちに伸ばす必要ないのだよね。
 どちらかと言えば、西側に道を伸ばしてジャングル前の整地場所と繋げる方が大事です。
 北はペースダウンして、西をペースアップしますか。
 

 その西はこんな感じ。
 道の真ん中にアカシアの木があって邪魔になっとるな。
 
 
 次の日課、コードネームトリプルスケルトン!
 

 いろいろ調べたスケルトントラップの応用です。という組み合わせです。
 バブルエレベーターで持ち上げた先がこんな感じ。
 真ん中で手前に伸びている石レンガがこの先、生きてくるのです。
 

 沸き場所もちょっと拡張。
 トリプルじゃなくて、その上は何だ? クワドループル? クワッド?
 クワッドスケルトン……
 いまいち馴染みが無い単語だなぁ……
 

 でも落下ダメージを与える場所は三本の筋だから、トリプルスケルトンでいいかな。
 
 
 こんな感じに、現在神殿解体と城の外拡張、トリプルスケルトンの作成が並行して進んでおります。
 
 
 
 次回に続きます。
 
 
 ………
 ……
 …
 
 
 百五十四日目、2019年6月27日です。
 三つの日課をうまく時間を切って、少しずつ進めている感じです。
 止まっている日課もありますが……(海豚運河)
 
 
 さて海底神殿解体作業です。
 

 上物が無くなった地点で、一旦記念撮影。
 ここからは爆弾を投入して、ペースアップできるかな? ですね。
 でも外周の壁に気をつけてやらなくちゃ。
 
 地盤を掘っていると、藤さんがゾンビの声がすると言い出します。
 また地下に洞窟が隠れているのか?
 

 そこで偵察モードで確認です。ちなみに自分は、スペクテイターモードのことを偵察モードと呼んでいますw
 確かになんか洞窟がありますなぁ……
 狭ければ埋めるし、広ければ明かりを確保して沸き潰し。ここはまあまあの広さでした。
 ただ他に敵の沸く場所が無いためか、洞窟の中は敵だらけでしたとさ。
 こんな状況だと、プレイに忙しくて撮影している余裕は無いので写真は無し。
 

 というわけで、今日の進捗。
 進捗が分かりやすいように、画面右下から地盤崩しをやっていますが、なんか蜘蛛とか沸いてますなぁ
 たぶん一つの山を崩すのと同じくらいの日数を要するかと思われます。
 
 
 次、城周辺の作業。
 

 南の城壁を、門から東に向かって伸ばしています。
 どの辺りにらむたんタワー第二号を建てるか考え時です。
 

 西門の外から見たらこんな感じです。
 やっぱりこのかがり火がいい感じかな、と思っています。
 時々この方向に向かって延びた道の先から撮影すると、広がって行っているのがわかるかな?
 
 
 次、コードネームトリプルスケルトン。
 

 スポーンブロックを後から設置するという特性を生かして、こういった沸き部屋を作ってみました。
 こうすることで、沸き部屋の沸き効率が二倍になるかな? と考えたわけです。
 ただしスポーンブロックが近すぎると、お互いに干渉しあって動かなくなるのか? など不安要素もありました。
 何しろ前例の無い作業をやっているので手探り状態なのです。トラップの構造自体は既存の物ですが、コマンドを使ってスポーンブロックを近くに集めて作っているという話は見かけませんからなぁ……
 
 というわけで、一旦沸く状態にして試運転です。
 この地点で、狩り場所に繋がっている沸き部屋は三つとなっています。
 

 結論から言うと、この地点でスケルトンのたまっていくスピードは異様に速いですw
 左側は一つの沸き部屋にしか繋がってないので通常のスピードですが、右側は二つの沸き部屋に繋がっているので単純計算で二倍です。
 6匹ぐらいが連なって落ちてくる場合もありますw
 最大8匹が落ちてくる可能性があるわけね……
 二つのスポーンブロックを並べた部屋を小窓から覗いてみると、確かに両方からどんどん沸いてきています。
 
 これならさ……
 スポーンブロックを横一列にズラッと並べたらどうなるのよ?
 これ、次の施設で試してみようw
 
 しかしまだ左右の落下場所から落ちてくるだけです。
 ここに真ん中も加わったらどうなることやら……
 

 というわけで一旦沸き部屋の沸きつぶしをして、真ん中からも落ちてくるシステムを構築開始です。
 写真を見れば解るとおり、この場所も向かい合うように二箇所の沸き部屋に繋がっております。
 これが仕上がると、合計五つの沸き部屋と繋がることになります。
 まさに、いったいどうなることやら……(。-`ω´-)
 
 
 
 




 
 
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